老朽アパート

次世代のために資産価値をあげるお手伝いを
いたします。

老朽アパート築後相当年数が経過し、建物の劣化が著しい老朽アパート

借り手がつかない老朽アパート、お困りではありませんか?

下記のような問題点により、思うような収益をあげられず、お困りのオーナー様はいらっしゃいませんか?

老朽アパートの問題点

  • 1.今のニーズと合わず、借り手がつかない
  • 2.入居者への家賃交渉や賃料滞納の対応、立ち退き交渉の負担が大きい
  • 3.年数が経過すればするほど、修繕費用がかかる
  • 4.耐久性の問題
  • 5.建て替え時、売却時の住人との明け渡し交渉が困難

様々な老朽アパートの問題点

老朽アパートの問題点の解決方法 当社がこれらの問題解決をご提案します。

現況のまま買い取りいたします。

現況のまま買い取りいたします。

現況のまま、買い取りさせていただき、入居者様との賃料や明け渡し交渉など煩わしい作業ごとお引き受けいたします。

※物件所在地などいくつかの要件によっては、ご希望に添えない場合がございます。まずはご相談ください。
COLUMN稼働していない老朽アパートの相続対策はお済ですか?

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稼働していない老朽アパートの相続対策はお済ですか?

底地同様、老朽アパートにおいても、相続時の負担が大きいため、早めの整理をおすすめしております。例えば、表のように稼働している部屋数以外は全て同じ条件のアパートが2棟あったと仮定します。相続税評価額を土地・建物ともに比較すると、空室のあるアパートは満室のアパートに比べて2,880万円もの増額となっていることがわかります。稼働率が悪い故、収益性に劣るため、相続税評価額が上がってしまうことからも、老朽化したアパートは事前に現金化することが最良の相続対策といえるのではないでしょうか。

まとめ

稼働していないアパートは収益性が低いだけでなく、相続税評価額でも不利。やはり早めの整理が必要です。

稼働していないアパートは収益性が低いだけでなく、相続税評価額でも不利。やはり早めの整理が必要です。
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